2016年03月30日

ラブライブ!ツイキャスのコメントへのレス

ツイキャスの録音はこのへん
http://twitcasting.tv/silver_pork/movie/256468192
http://twitcasting.tv/silver_pork/movie/256482422(09:30〜16:00 配信トラブルで中断)
http://twitcasting.tv/silver_pork/movie/256497967
http://twitcasting.tv/silver_pork/movie/256513675

すごいたくさんコメント貰えたので、ツイキャス中に反応できなかったコメントのなかからいくつかだけ拾って適当なレスで返しますね!



>おりあそさんがラ!劇場版庇うとこ見に来ました
実際そんな感じだったよね

>あれμ'sしか目立ってなかったから周りの子達が全然映えてなかったからそれでドーム大会に繋がるわけないんだよな
正論すぎて笑う

>「リーダーは星空凛が継ぎます、μ'sは終わりだけどな!!!」
ひどいよね

>結局あの池って何がしたかったのか未だに分からない
ぼくも

>orzasoじゃん
ちょっと笑った

>自分が気になったのは、PVシーンだとキャラが「汗をかかない」点
言われてみるとたしかに。重要な指摘っぽい

>まぁ振付の退化は実際に声優に躍らせることを考慮してのこともあったかもしれない
>いや実際数が増えれば増えるほど覚えるとこから負担になっていくから
これはなるほど感ある。

>ラブマジアンバラ系列とか全くないよね
僕はラブマジでラブライブ!に惹きつけられた人間なのでこれめっちゃ思ってた

>もうキャラが無になったから描けなくなったんですよ
身も蓋も無い……

>二十何話やった上で映画までやってキャラが徐々に消えていくの悲しすぎない?
かなC

>1期のかっこいい海未に思い入れがあったのに劇場版ではひたすらかっこ悪かったですね
かなC

>9人だけで話を完結させるなら9人を別の人間として描かなきゃいけないし、同じ思想の集団として描くなら外部の存在が必要
これに尽きる。

>次枠やるならコンテニューコイン残り4つ入れますよ 自動延長されるんですが、どうですか
ありがとうございました!

>実際留学の下り唐突過ぎでは?
まぁそうなんだよね……

>映画叩きの話じゃなくなったら一気にコメントが減りましたね…
それな

>劇場版でこうして欲しかったというなら蠅はそもそもアニメ一期でぼらららのMVを作ってるシーンをやって欲しかった
アニメ化以前のシングル5曲が出来る過程をやってほしかったっていうのはあるんですよね

>5話と8話って両方穂乃果関わらないんだよな………
これ重要な点だと思っている。2期は穂乃果が絶対的リーダーになりすぎてて、穂乃果が居ないところのほうが面白いことが起きる傾向があった

>矢澤にこの浪費!あれはひどいわ。キレる。希に靴投げられたシーンで、小学校時代に受けたいじめを思い出してつらくなった。あれは友達でもしていいことと悪いことがある!!(マジギレ
>矢澤にこ実際ああいういじめ受けてそうですからね
ギャグで流されてるけどアレめっちゃひどいよね

>カップリングの話に落ち着くの最高に面白い
それな……

>ほのツバもいいよ。
それな。

>にこまき顔が良いんだよな〜〜
それな。にこまきは二人揃ったときのビジュアルが最強



posted by おりあそ at 03:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ほい、来たね。
予想通り。

1.ファイナルライブ直前
2.6月22日

このどっちかで動きがあると予測してたから準備してたんだ。
読みが当たってなにより。ちょこちょこ当たり障りのない書きこみで様子を見て、ファイナル前日なら動きが取れないと当たりをつけたんだろうけど甘いよ。
そんな捻りのない奇襲簡単に見破れる。

とはいえ、もう時間かけるのもダルいからとっとと本題行こうか。
あ、悪いけどツイキャス最初のやつの19:30までしか聞いてない。
あまり面白い話が聞けそうもなかったのでね。

あいかわらずきみは同じことを繰り返してるだけだし、論理的でも説得的でもない。
がっかりだよ。

ところで僕は、この前、6月の時にはまるで本気を出してないんだけど気づいてたかな?
今日は本気の“半分”くらい出してあげるから、ハッタリかどうか確かめてみて。
じゃあいくよ。

当たり前だけど、僕はおりあそくんがどんな人か知らない。
この話は前もしたね。まともに会話してないんだからこの点は仕方ないとあきらめてもらうしかない。
それでも「その人の書いた文章」を読めばある程度のことはわかる。

ひとつ、きみはとてもまじめな人だ。
ふたつ、きみは「物語には、キャラクターの真剣な感情が大事だ」と考えている。
    結果的に「シリアスな話」を好む傾向がある
みっつ、自身の人生や周囲との葛藤の辛さに耐えている少女のキャラクターが好きだ。

どうだろう。割と当たり障りのない評価だし、それだけにそんなに外してもいないと思うんだけど?
件のこの記事の中でも(元はツイキャスへのコメ返しのようだけど)

>ラブマジアンバラ系列とか全くないよね
僕はラブマジでラブライブ!に惹きつけられた人間なのでこれめっちゃ思ってた

って言ってるし、まぁだいたいあってるかなと思ってる。
で、きみは「ラブマジ」のような「辛い恋の歌」に惹きつけられるし、そうした恋に苦しむ少女の内面の描写が肝心だ、そして二期以降のラブライブはそこを置き去りにしているからけしからん、とこう言うわけね。
そうかもね。
確かにラブライブでは周囲の人間や社会との軋轢の描写に重点を置いているとは言えないよね。その点は同意だ。

ところで聞きたいんだけど、「ラブマジ」で苦しい恋を歌っている少女の「意中の相手」ってどんなやつだと思う?
もうひとつ、ラブライブのアニメには「男」がほとんど出てこないけれどもこれってどう思う?
ついでにもうひとつ「恋の苦しさをうたう歌」を表現する一番の手段は、なによりも実際にその少女の恋を描くこと――つまり「男を出す」ことが絶対条件だと思うんだけどどう思う?

きみは劇場版のラブライブのキャラ描写がえらく気に入らないみたいだし、細部については一部同意できる部分がないでもないけど、キャラ描写を云々するんならこだわるべきは「米がどうの、顔芸がどうの」じゃないでしょ?
男を出せ、恋愛の苦しさをキャラに体験させろじゃないの?
どうよ?

少女の青春の葛藤が見たい。でも男は絶対出すな、ってそれおかしくない?
てゆーか、海未ちゃんの顔芸がひどかろうと花陽のコメキチがワンパターンだろうと、それぞれ「気になる男」がいれば一発解決だよね、そう思わない?
もう一度聞くけど、きみはラブライブのキャラクターがどう描かれるべきだと思ってるの? そこがブレブレでまったく伝わってこない。劇場版のキャラの描き方が悪いのは「ダメなラブライバー」のせいだけど、男がいない世界はすばらしい、っていうその線引きがわからん。そこのところをもう少しちゃんと説明してくれない?
今はただ「嫌いだから嫌いなんだ」と言ってるだけだよね?

それから「スクールアイドルが唐突云々」だけど、あれは要するにμ’s内部における「三年生の卒業」――つまり「明日じゃない“今”は大切だけど、それは過ぎ去っていくんだ。みんなの気持ちがひとつになった“今”を糧に、それぞれの明日へ進んでいくんだ」ということをもう少し広い範囲で置き換えただけでしょう。別に普通の読解力で読み解けると思うんだけどなにがそんなにわからないの?
これについてもきくけど、きみは「三年生の卒業=μ’sの解散」ということについてどう思ってるの?
最初っから思ってたんだよね。きみはあれほど「二期がダメだ」って言って、さらに二期を受けての劇場版の「スクールアイドルの祭典」に怒りを爆発させるほど苛立っているのに、その原因であるはずの「卒業=解散」という二期の根幹のプロットについてなにも言ってない。
おかしいよね?
きみはそもそも「卒業=解散」ということについてどう思ってるわけ?
ここのところをハッキリ説明してくれる必要があるんじゃないの?



ま、「半分」ならこんなもんかな。
まだまだ言いたいことはあるけど、こっちも暇じゃない。なにしろファイナルが目前なんでね。きみのお守りはこれくらいで切り上げさせてもらうよ。


じゃあ次は……6月22日かな?

またね♪







にっこにっこにー

Posted by at 2016年03月31日 01:03
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